水害・地震・停電に対する奥堀の設備

水害対策

水害時には全ての駐車場の入り口を遮断し倉庫敷地への水の侵入を防ぎます。
また、大府倉庫敷地内には東海豪雨を教訓に倉庫地下に同災害程度を想定した雨水収容タンクをもち、敷地内の浸水(25mプール約6.5杯分に対応)※に備えております。
※25mプールの容量を660m2として計算

地震対策

建築基準法をもとに全ての倉庫が耐震基準をみたしております。
また燃料のインタンク(本社30kl・春日井20kl)を持つ事で2011年に起きた東北関東大地震の際にも大府・春日井ともに、燃料不足に悩まされる事無く配送を続ける事が出来ました。

停電対策

出力75.2kWの自家発電を備えており、停電の際にも最低限の業務をおこなえる様対策をとっております。

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